Fiio Q1 Mark II (ハイレゾ ポタアン) 電源回路も強化し、整流回路には上級機に採用されているショットキー・バリア・ダイオードを採用。高速動作による低ノイズ特性と大電流特性により、力強くノイズの少ない高音質再生が可能となったほか、新開発の高音質大容量ブロックコンデンサーと組み合わせることで、安定した電源供給を可能としている。また、L.C.(Leakage Canceling)マウント・ツイントランスを採用し、高い電源供給能力とローノイズ化を実現したという。 真空管アンプ 学研の大人の科学です。